双極性障害とタバコって関係あるんですかね?

どうも、黒です。

今回のお題はタバコでございます。
以前から、
「喫煙て、双極性障害の症状に影響あるのかなー?」
なんて思っておりましたので、今回、記事にしてみようかと。

私はタバコを吸います。
在宅で仕事するようになって、収入が激減した今でも吸ってます。
やめられないという感じでもないんですが、

そもそも、タバコをやめようと思わんのです。

喫煙者は極悪人らしい

世の中は禁煙ブームです。
なぜじゃ?

喫煙者は悪者扱いです。
なぜじゃ?

どこでも喫煙所は隅っこに追いやられております。
そもそも、喫煙所がない地域や敷地もあります。
なぜじゃ?

すみません。今回の趣旨とは違いますね。
私の「なぜじゃ」は、また今度。

え? いらない?

そうですね、多分、私も忘れてしまいますね。

さて、本題です。

私が気にしていたのは、
「喫煙は双極性障害の症状に影響あるのか?」
と言うことです。

私が知りうる確実な情報源は一つだけです。
そう、当ブログの看板となりつつある、偉大なる精神科医にして我が担当医『白先生』です。

もう半年ほど経つでしょうか。白先生に直撃インタビューしてやりました。

私「先生、タバコって病気に影響あるんですか?」
先「ぁあ、まあぁ、吸いぃぅ過ぎなぁければぁぁ、問題ぃないですぅ。」
私「左様でございますか。」

以上です。

嘘です。

担当医の回答は、
「吸い過ぎなければ問題なし」
です。
でも、吸い過ぎって、何本くらいを言うんですかね?
調べてみましょうか。

吸い過ぎって、何本からよ?

・・・吸い過ぎの明確な基準はないようです。

これじゃ話にならんので、健康被害から吸い過ぎの基準を推測してみましょう。
信用に足る情報かは分かりませんが、厚生労働省サイトで行きますか。
『資料7 喫煙の健康影響について』の抜粋です。

えっとね、肺がんの死亡率で見てみましょうか。
男の喫煙者の肺がん死亡率は、非喫煙者の4.5倍だそうな。
よく聞くような、聞かないような話ですね。

で、肝心の本数ですが、男で見てきますね。

 一日に吸う本数
(多分)
 非喫煙者に対する
肺がん死亡危険度の倍率
1~4本 2.5
5~14本 3.3
15~24本 5.4
25~34本 7.1
35本以上 8.4

まあ、あれですよ。ド〇〇えもんで言うところのバイバイン、比例ってやつですね。
え? 〇が1コ多い?
そんなことはありません。〇〇には「ク」と「ソ」が入ります。
いえ、戯言は置いておきましょう。

では、どこから吸い過ぎですかね・・・?

誰か、教えて。

またまたちなみに、「国立がん研究センター」によると、男が生涯、がんで死亡する確率は6%だそうな。これは、多分、喫煙者も含む。
つーことは、なんだ? この6%辺りを軸にして、喫煙者と非喫煙者の肺がん死亡率が分布するみたいなことで、いいのかしら?

もう良く分かんねーんだけど。
タバコが危ない危ないって騒ぐなら、ちゃんとわかりやすく開示しろや!

そもそも、いつ間にか双極性障害が関係なくなってるし。
では、無理矢理まとめます。

機関の研究によると、喫煙は肺がん死亡率を高めるらしい。

私は信じちゃいませんがね。
以上です。

嘘です。

とりあえず、吸い過ぎが何本からかは不明です。
本人の主観で決まると言えそうです。
ちなみに、本当かどうかは分かりませんが、平均は1日20本(1箱)だそうです。

いい加減、双極性障害にも触れましょうか。
しかし、残念ながら、こちらはますますロクな情報がありません。調べようがございません。

ですので、双極性障害と喫煙の関係について、

私の意見を聞いていただきます。

またまた聞きたくないですか?

ダメよ。聞きなさい?

双極性障害、特にうつ病を含めて、こういう精神疾患の方って、真面目な方が多くないですか?
あ、もちろん私は除きます。

発病・発症するときって、かなり自分を追い込んだりしませんか? 学業、仕事、家事などなど、人には様々な役割があるわけですが、
あなた。
そう、今この記事を読んでる、あなた。
双極性障害の方とお見受けしますが、躁状態に突入するとき、仕事し過ぎてませんか?
自分を追い込んでませんか?
責任感が強すぎて。

仕事の合間とか、家に帰ってからとか、休憩できてますか?

おそらく、休憩できていない。
むしろ、休憩しようともしない。
違いますか?

え? 違う?

・・・あれ?

で、私の意見はですね、
「双極性障害の人間には、無理矢理にでも休憩するきっかけが必要」
ということです!

そして、それが『タバコ』だ!
タバコは、心と体に良い!
双極性障害にとっては最高の休憩だ!

まあ、私に限るかも知れませんが。そして、私はタバコの喫煙を勧める者ではありません。喫煙は自己の判断と責任においてお願いします。

しかし、私はタバコを全面的に肯定します。
え? 受動喫煙?

そんなものは、人前で吸わなければ解決でございます。喫煙の時と場所を選べばいいだけの話です。

ありきたりの反論ですが、喫煙者がみんな禁煙しちゃったら、年間1兆円近い税収が吹き飛びますよ?
公債がさらに膨らみますよ?
タバコ産業の従事者が職を失いますよ?

しかしなー、直接的にトラブルの原因になる酒は、なぜ看過されとるのか・・・。

話を戻します。

調べものしてて、精神疾患とタバコに関する記事をいくらか閲覧しました。短期的には精神的に良い、長期的には悪い、なんて見解がありました。
精神疾患者は依存症になりやすいみたいな理由でした。一理ありそうです。ストレスに敏感ですからね、その傾向はあるかもしれません。

結局、タバコの双極性障害への影響は良く分かりませんが、良し悪しは本人の考え方次第なんでしょうねぇ。
相変わらず、いい加減な記事ですね。
内容が薄い記事になっちゃいました。

え? いつもペラペラ?

うっそー、頑張って書いてますよー?
結構、調べて書いてるんですよー?

あ、忘れてました。
私が1日に吸うたばこの本数は、大体5~7本です。
どうでもいいですね。

ここまで、ありがとうございました。

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